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メッセージ

投票したい
政党がないから
自分たちで
ゼロからつくる


先人たちが守ってきたこの国を、次の世代に引き継ぐために。
昭和20年9月3日の降伏後、アメリカを中心とする占領軍は、
「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」という
日本人に贖罪意識を刷り込むための徹底した情報工作を行いました。
これは、我が国が二度と立ち上がれないようにすることを目的として、
我が国の歴史観をつくり変え、我が国固有の価値を教えることを禁止し、
徹底した検閲で言論・報道を統制し、様々な制度を改変し、
祖父母の知る日本の姿を大きく変えてしまいました。
参政党は、自主的に学び、マスコミがあまり報道しないタブーにも切り込み、
できるだけ多くの国民に広めてゆきたいと考えています。

先人たちが守ってきたこの国を、次の世代に引き継ぐために。
昭和20年9月3日の降伏後、アメリカを中心とする占領軍は、「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」という日本人に贖罪意識を刷り込むための徹底した情報工作を行いました。
これは、我が国が二度と立ち上がれないようにすることを目的として、我が国の歴史観をつくり変え、我が国固有の価値を教えることを禁止し、徹底した検閲で言論・報道を統制し、様々な制度を改変し、祖父母の知る日本の姿を大きく変えてしまいました。
参政党は、自主的に学び、マスコミがあまり報道しないタブーにも切り込み、できるだけ多くの国民に広めてゆきたいと考えています。

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私は、日本は「太平洋戦争」という侵略戦争をしたと疑いもなく信じてきました。
しかし、5年ほど前に、歴史認識が間違っていたことに気づきました。
昭和37年に日本弁護士連合会(日弁連)会長を務めた林逸郎弁護士は、次のとおり明言しています。
「あの戦争は、日本が、不当な侵略戦争を不意にしかけたものではなく、アメリカを主軸とする各対戦国が、多年にわたって、日本に圧迫を加えてきた結果、其の圧迫に耐えかねてやむなく防衛のために立ち上がったものである。」
「戦勝国の名において、一方的な判決をくだして、多くの日本人の生命をうばい、日本だけが、勝手に起こした侵略戦争であるかの如き逆宣伝したのを信じている内外人の目を開き、戦争の起こったほんとうの原因を究明して、永久平和の確立のために、少しでも寄与したいからである」(林逸郎「敗者」36頁、昭和35年10月20日発行、二見書房)
また、終戦時20歳だった祖母は、「戦争に負けてでもいいから早く終わってほしいと思ったことはない。
早く勝って、終わってほしかった」と話してくれました。
なぜなら、祖母は小学校教師でしたが、アメリカの戦闘機が、子どもたちを狙って低空から攻撃しかけてくる、そのたびに、子どもたちを逃がすのに大変だった、だから、一刻も早く終わってほしかったのです。
日本は、間違った戦争をしたのではない。一生懸命戦ったが敗れた結果、米軍によって歴史が書き換えられてしまいました。
本当の歴史を知ると、日本人として自信を持つことができます。この真実を知った私は、日本を見る目が変わりました。
そして、このような真実をできるだけ多くの人に伝えようと思い、参政党に応募することにしたのです。

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