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REPORT

※動画リンク有 5月31日四条河原町街頭演説(500人規模)

私、安達悠司(あだちゆうじ)は、
5月31日(火)午後0時半から午後2時過ぎまで、参政党事務局長神谷宗幣さん、参政党奈良選挙区支部長中村麻美さんとの街頭演説を行いました。

四条河原町に約500名の方々にお集まりいただき、大変な熱気に包まれました。

・祖先への感謝の思い
・参政党が「国益を守り、世界に大調和を生む」の理念を掲げ、外国や外国資本から国民全員の利益を守ることを目的として、真に日本を守るために結集していること(ただし排外主義ではなく、他国との調和・共存共栄も図っていくこと)
・コロナを機に個人の人権が守られにくくなっている危機感

をお話しさせていただきました。

終了後、様々な方から熱い思いをもって、お声がけいただきました。

本当に、日本の国益(国民全員の利益)を守るためには、何が必要か。
これまで、既存の政党に、「国益を守る」という明確な基軸がありませんでしたが、外国資本の影響力が日に日に強まる中、日本を守らなければならないという、漠然とした危機感にかられた人が多くなっていると感じます。

まずは同じ思いをもった、仲間をつくることです。
これは決して排外主義ではありません。
国内で、自分達、国民の利益を守るのは当然のことです。
他の国でも、農業の保護や、土地買収・企業買収制限など、様々な方法で、自国民の利益を守っています。

今の時代、日本では海外資本による日本企業買収等が過熱し、日本人の若者が貧しくなり、バランスが偏り過ぎてきました。
そうしたバランスを、一刻も早く、是正しなければなりません。
いろいろ言わなくとも、既にそれぞれの職場や実体験から、気づき始めています。

これまで、そうした人たちの、適切な受け皿がなかったのだと思います。

(2) 5/31 京都 【参政党・街頭演説】神谷宗幣 安達悠司 中村麻美 – YouTube

あだちゆうじの演説は27:30~48:50