あだち ゆうじ Official site
参政党 HP へ 参政党 HP へ

REPORT

既存4党の類似性について

既存4党の類似性について
マスメディアの情報/外国企業の利益
(これは私個人の見解です)
私は、現在、国政政党が言わないことを、可能な限り伝えようという思いで活動しております。
①コロナの規制を早く転換し、元の明るい日本の社会に戻したい
②外国企業や外国人投資家の誘致を改め、国内の土地や企業を外国の買収から守りたい
こうしたことは今の既存政党はほとんど言いません。
・既存政党は海外製ワクチン推進で一致しています。
・外国企業誘致の方向もほぼ一致しています(少なくとも外国の買収規制は言いません)
既存4党(自共立維) 対 参政党
という明確な対立軸がここにはあります。
【既存4党(自共立維)〕
・コロナ規制を続け、外国製ワクチン接種を続ける
・外国企業・海外投資家誘致を止めない
【参政党】
・コロナ規制を早く元に戻し、外国製ワクチンは慎重に対応する
・外国企業・海外投資家誘致を止め、国内の土地や企業の買収を規制する
こうした真の対立軸を、マスメディアはほとんど取り上げません。政治の本質も分かりづらいし、国民に正確な情報が伝わりにくいのです。
マスメディアの情報の枠内で議論していたら、
既存4党が自然と同じ意見になるのは当たり前です。
参政党は、ゴレンジャーはじめ、メディアに出ない様々な真の専門家の知見や経験知をふまえて、情報を発信しているから、バックボーンがしっかりしており、揺るぎない政策案もできるのです。