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REPORT

6月29日松田学さん演説会のご報告

本日6月29日(水)、参政党ボードメンバー松田学さんに京都にお越しいただきました。
選挙期間中、初めてのボードメンバーの京都入りに、私たちも元気と勇気をいただきました。
京都では気温35度の炎天下の中、私は、松田学さんに参政党の政策を語っていただいているのを横でお聞きしながら、非常に安心感に包まれました。
京都駅前 街頭演説 100名超
四条河原町 街頭演説 120名超
阪急桂・四条烏丸 街頭演説
洛央小学校 個人演説会  約300名(293名)
特に、午後6時30分からの洛央小学校体育館をお借りしての演説会では、293名もの参加者にお越しいただきました。
最後は、松田プランの詳しい解説もいただきました。
質問者の数も非常に多かったです。
参政党は、これまでの国政政党との違いは、マスメディアの情報だけに偏ることなく、国益を守り、外国企業や海外投資家による不動産や企業の買収を規制し、国内産業にお金を回してゆくという点です。
他方で、参政党は、単に情報だけを流しているだけでなく、元大蔵省官僚、衆議院議員であり、どうやったら現実的に政府を動かしてゆけるかを知り尽くしておられる方が、具体的な政策案を作っていらしゃる松田学さんの存在は非常に大きいと感じます。
そして、コロナ問題でも、昨年9月ころ起きていたワクチンパスポートの動きや、今後計画されているパンデミック条約を食い止めてゆかなければ、私たちの人権や主権が侵害される事態になりかねません。
既存政党が声をあげないときこそ、参政党の価値が不可欠となります。
本日も多くの方のボランティアやご支援によって大盛況となりました。皆様、本当にありがとうございました。
次は、7月3日(日)午後7時~ 渉成小学校にて、
参政党アドバイザーの小名木善行さんに、京都にお越しいただきます。ぜひこちらもふるってご参加ください。